ド、レ、ミ
DO、RE、MI 3つの音節は3行に交互に積み重ねられています。界名の最初の3つの音であり、音楽が始まる音です。 3行を五線上に上げると、会社名がそのままメロディになります。
DOREMI ENTERTAINMENT · SINCE 2006ロゴの青緑色の台形は
プロジェクターからの光です
16 DRAMAS · 18 OSTその光でドラマ16編を照らし
OST18編を作りました
WEBSITE RENEWALもうホームページにも
火をつけた番です
DOREMI ENTERTAINMENT · WEBSITE RENEWAL PROPOSAL
DOREMI ENTERTAINMENTWebサイトリニューアル提案
SCENE&SCORE・STORIES THAT STAY 2つの方向
DOREMI ENTERTAINMENTは2006年SBS〈帰ってきてスンエさん〉を皮切りにドラマを作ってきた製作会社です。これまでドラマ16編を直接制作し、ドラマOST18編を作りました。俳優マネジメントと作品マーケティングも一緒に務めています。
BlueCanvasは、同社のホームページを新たに設計する2つの方向を提案しました。映写機の光と音楽でシーンを開くSCENE&SCORE、映画のような映像とディープティル・アンバー色で物語の余韻を盛り込んだSTORIES THAT STAYです。このページでは、2つの提案が出てくるまで、心配した内容とプロセスをまとめました。
が
FOUR QUESTIONS
ドラマ、OST、マネジメント、マーケティングの4つのことをメイン画面の中で一シーンずつ見せることにしました。
作品ごとにドラマ制作なのかOST制作なのか役を一緒に書いて、OSTには別にシーンを出してくれました。
年度別作品をA案はフィルムストリップの上に、B案は沿革リストでまとめました。
水平に流れるシーンは指でめくるように変え、縦画面に合わせて文字サイズとシーンの長さを再設定しました。
新しいシンボルを作る前に、今のロゴをもう一度読みました。 3つの音節の名前、ターコイズ色の台形、そして2色だけのロゴから、ホームページ全体の物語を引き出しました。
DO、RE、MI 3つの音節は3行に交互に積み重ねられています。界名の最初の3つの音であり、音楽が始まる音です。 3行を五線上に上げると、会社名がそのままメロディになります。
REの前のターコイズ色の台形は会社のシンボルから来ました。シンボルでは、この図形はフィルムリールの2つの横に置かれ、プロジェクターの形をしています。台形はプロジェクターからスクリーンに伸びる光で、ロゴではリールの代わりにREがプロジェクターの席に立っています。
光はスクリーンに結ぶシーンを、系名はそのシーンに流れる音楽を意味します。ドレミがする2つのことであるドラマとOSTが名前とシンボルに一緒に入っています。最初の提案の名前SCENE&SCOREはこの解釈から来ました。
ロゴに使われている色は、食べ物に近い#231F20とターコイズ#81ADA8の2つだけです。どちらの提案のパレットも、このターコイズブルーから出発しました。
ブランドの解釈からの言葉は、光、シーン、楽譜、ステージ、都市、フィルムでした。言葉ごとに似合うシーンをイメージにして、2つの提案の中の素材で書いた。俳優の写真がなくてもドラマ制作会社の雰囲気が伝わるようにするためです。
制作会社のホームページには視聴者だけでなく、一緒に働く人もよく訪ねます。訪れる人ごとに確認したい情報が異なり、それぞれが到着する場面を先に決めました。
どの作品をどのチャンネルと作成したかを確認します。
S#04 WORKS · S#06 HISTORYマネジメント方式とオーディションのニュースを探します。
S#07 NEW FACEどのドラマのOSTを作ったのか見てみましょう。
S#05 OST作品のニュースやプレスリリース、壁紙を探します。
S#08 PR ROOMメニュー4つだった構造を9つのシーンに分けました。シーンごとに場所や時間、見せてくれる内容を台本のシーンリストのように少ない後にデザインを始めました。以下はA案SCENE&SCOREのシーンリストです。
映写機の光が点灯し、光が誤線になってド・レ・ミセ音が鳴ります。ロゴとともに SCENE & SCORE が表示されます。
2006年初作品からこれまでを数字4つにまとめ、会社紹介につながります。
ドラマ、OST、マネジメント、マーケティングを一シーンずつ渡して見せてくれます。
自分で作ったドラマ16本がフィルムのように水平に流れます。
五線上の音符と波形の間にOST18編を紹介します。
2006年から2020年までの作品をフィルムストリップの上に載せます。
ライトの下の空の椅子で次の主人公を探すオーディションのニュースにつながります。
プレスリリース、お知らせ、壁紙、ブランドフィルムを4枚のカードにまとめます。
会社情報とフィルモグラフィーがエンディングクレジットのように上がり、サイトが終了します。
ロゴのターコイズ色#81ADA8を基準に明るさと温度を移し、色を見つけました。光の方に明るくするとAの中のミントになり、フィルムの方に下げるとBの中のディープチルになります。 Bの中にはターコイズの反対側にあるタングステン照明の琥珀を加え、劇場の暖かさをのせました。
#81ADA8ロゴの台形#A6E3D9プロジェクターの光を受けたターコイズ・A案#3F6F69明るい背景の上のハイライト・A案#0C292Aレコードとお問い合わせシーンの背景・B案#EFB563劇場照明の暖かい光・B案忙しい・60%火が消えた領事室の色です。光と文字が最も鮮明に見えるように、背景のほとんどをこの色で塗ります。
スクリーン・26%光が当たったスクリーンの色です。会社紹介とOSTのように明るいシーンの背景と暗いシーンの文字に書き込みます。
ロゴの光・7%ロゴの台形からそのまま取り込んだターコイズです。ロゴと小さな強調にのみ書き込みます。
点灯した光・4%ターコイズ色を光の方に照らした色です。タイムコード、シーン番号のように暗闇の中の小さな表示に書き込みます。
日陰の光・3%ターコイズ色を色合い側に下げた色です。明るい背景の上のシーン番号とハイライト文字に書き込みます。
夜・46%青いオーラが回る黒です。映像と写真が置かれる背景です。
フィルムベース・22%ターコイズ色をフィルムベース深さまで下げた色です。レコードとドアのシーンの広い面に書き込みます。
紙・22%作品ギャラリーと沿革の基盤です。劇場プログラムブックの紙を思い出しました。
照明・7%ターコイズ色の反対側にあるタングステン照明の色です。タイトルの1つの単語とボタンにのみ配置します。
暑い・3%補助文章とキャプションの色です。暗い背景でも読める明るさに合わせました。
色見本を押すと、HEX値がコピーされます。スウォッチ内の数字は、その上に上げる文字色との明度対比です。
Aの英語のタイトルは、文字幅を62から125まで変更できるArchivoで書かれています。下の見本のように幅を広げると、4:3画面がシネマスコープに広がる感じがします。タイムコードとシーン番号はJetBrains Mono、ハングルはPretendardに合わせました。 Bさんは映画ポスターのタイトルのように狭くて高いBarlow Condensedを選びました。
wdth 62SCENE & SCORE
EP / HH:MM:SS:FFEP.01 00:00:00:00
S#01 THE BEAM · S#02 ABOUT · S#03 BUSINESS
600STORIES
THAT STAY.
400 · 600 · 800シーンが終わっても
音楽は残ります。
ドラマの感情を最も長く覚えさせるのは音楽です。
どちらの提案も、スクロールをビデオの再生ヘッドのように扱いました。下がるとシーンが前に進み、上がると巻き戻します。訪問者がスピードを決めるので、長い話も退屈ではないように見えます。

Aの最初のシーンのプロジェクターライトは、180枚のフレームをスクロール位置に合わせて描きます。このカードを通り過ぎると、同じようにフレームが移動します。
画面下のタイムコードとシーン番号が、今どのシーンを見ているかを知らせます。このページの下の目次バーも同じように移動します。

A案の事業紹介シーンでは、写真がプロジェクターの光の形で開きます。新しいシーンが登場すると台形が広がり、画面を埋めます。
B内のレコードシーンでは、ボタンを押すとアンビエントサウンドが再生されます。音は訪問者が直接オンにしたときにのみ出てきます。
プロジェクターの光と五線路で会社を紹介する方向です。最初の画面で光が誤線になり、ド・レ・ミセ音が点灯した後、ロゴが表示されます。画面下のタイムコードに沿って、9つのシーンが1つのドラマのように続きます。
提案Aのシーンの中で演出にボールを入れた瞬間を選びました。写真をタップすると、シーン別画面を大きく見ることができます。
映写機から出た光茎が五線に変わり、その上からド・レ・ミセ音が順番に点灯します。
フィルムがトンネルのように巻かれ、ドラマ16編とOST18編という数字が浮かび上がります。
左の大きな文字と右のシーンが一緒に変わり、ビジネスエリアの4つを順番に紹介します。
スクロールすると、自分で作ったドラマ16本が上映館のフィルムのように水平に進みます。
明るい紙の上に音符が流れ、その下の波形とともにOST 18編のリストが続きます。
年が変わるたびに大きな数字が一緒に進み、2006年からの作品を見せてくれます。
照明が照らされた空の椅子の上に新人俳優を探すオーディションの案内が置かれます。
サイトの最後は映画のようにクレジットが上がり、フィルモグラフィーを再び示しています。
映画のような映像とディープティル・アンバー色で作品の余韻を込めた方向です。スクロールすると、10秒のブランド映像がその速度に合わせて再生され、ソウルの夜のシーンと水平に流れる作品ギャラリー、回転するレコードが順番に続きます。
B案のシーンの中で演出にボールを入れた瞬間を選びました。写真をタップすると、シーン別画面を大きく見ることができます。
光を放つフィルムの上に大きなタイトルが置かれます。スクロールすると、画像が前方に再生されます。
会社が信じる物語の力を一文で書いて、読む速度に合わせて単語を一つずつ明らかにします。
小さな窓のように見えるソウルの夜のシーンがスクロールに沿って画面いっぱいに広がります。
ポスターが水平に流れ、カードを押すと作品詳細ウィンドウが開きます。
ドラマ、音楽、マネジメント、マーケティングを大文字のアコーディオンに広げます。
回転するレコードの横にあるボタンを押すと、短いアンビエントサウンドが再生されます。
沿革を上から下に下り、2020年から最初の作品までさかのぼります。
最後のシーンでは、一緒に作る次の話を聞きます。
ホームページ 最初の画面と紹介資料に使えるように提案ごとにブランドフィルムを作りました。 A眼フィルムにはシーンに合わせた短い音楽を一緒に着せ、B眼フィルムは最初の画面でスクロール速度に合わせて再生されます。
映写機の光が五線になり、ド・レ・ミセ音がフィルムの中のシーンにつながったあとロゴで終わる映像です。
光を残したフィルムの上にカメラがゆっくり動いて照明が変わる映像です。音なしで繰り返し再生されます。
オーディションのお知らせや作品のお知らせは、携帯で先に確認する人が多いです。水平に流れる作品ギャラリーは指でめくり、固定シーンは縦画面に合わせて長さと文字サイズを再設定しました。








両方の提案は同じ内容を含んでいますが、シーンを開く方法と雰囲気が異なります。会社が最初の画面で最初に伝えたい言葉が何であるかに応じて選ぶことができるように違いをまとめました。
WEBSITE RENEWAL PROPOSAL
FILMOGRAPHY · 2006–2020
TO BE CONTINUED
ホームページは、一緒に働く人が会社に初めて会う場所です。
会社が持っている名前とシンボルから一緒に読み直します。
教育・学校
Gyeonggi Global School
キリスト教系オルタナティブスクールのメインページのリニューアル提案です。信仰と世界を「一つの点から世界へ」という物語で結び、ネイビー・ゴールドとウルトラマリンのカラー、光(LUMEN)と地平線(HORIZON)の2案、スクロールモーショングラフィックスまで収めています。
メディア・出版
Munhakdongne Publishing Group
出版グループのWebサイトリニューアル提案です。社名にある「トンネ(町)」という言葉から出発し、紙と墨としおり紐のカラー、4つの案、書籍探しと連載を読む体験まで収めています。
グローバル企業
Youngone Corporation
ラベルに名前が載らないグローバルOEM企業のWebサイトリニューアル提案です。「服の内側から、世界の外側まで」というブランド解釈、カラーシステム、雪山から始まるメインページ案、製造工程のスクロールインタラクション、グローバルネットワーク・素材・ESGの画面まで収めています。
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